10月 | 2018 | 東進ハイスクール志木校|埼玉県

ブログ 2018年10月の記事一覧

2018年 10月 29日 10月28日は全国統一高校生テストでした!!

こんにちは!志木校の宮田です!

みなさん、昨日は全国統一高校生テストお疲れ様でした。

全学年共通して自分の出来る部分・出来ない部分が分かったと思います。

模試では点数の良し悪しもそうですが、

自分がどこを理解していないのかを分かるめちゃくちゃいい機会になります。

特に受験生のみなさんは一喜一憂している暇があるなら、

模試の回答を元に自己分析を行って

出来なかったところを出来るようにするために復習しましょう!

自分では解決法が分からない何から手を付けていいのかわからないという人もいると思います。

そんなときは担任や担任助手頼ってください!

できる限りみなさんの力になります。

センター試験本番まであと81日

自分の出来ることを悔いなくやり切りましょう!!!!!

***

東進ハイスクール志木校では11月16日(金)19:30~21:30

渡辺 勝彦先生(英語)の公開授業を実施します!

普段映像授業の東進ですが、実際に先生が志木校で授業をしてくれます!

滅多にない機会ですので、ちょっと気になるな~という人はぜひぜひお越しください!

公開授業お申込みはコチラ

 

***

 

ただいま冬期特別招待講習の申し込みを受け付けております!

今なら最大3講座(90分×5=1講座)東進の授業を無料で受けることが出来ます。

冬から受験勉強を始めようと思っている高校2年生

学校の勉強に不安が残る高校1年生

一度やってみて損はありません!!!

カウンセリングも受け付けておりますのでぜひお気軽にお越しください♪

みなさんのお申込みお待ちしております!

冬期招待講習申込受付はコチラ

 

2018年 10月 25日 模試の帳票の着目点

皆さんこんにちは。担任助手の安本です。

全国統一高校生テストまであと三日です!

残りわずかとなってきました。皆さん勉強の方は順調でしょうか?

ただ、結果がどうであれ、模試の復習をしなければ次の学習につながりません。

今日は、模試復習時に、帳票のどこに着目すればよいのかについて話します!

帳票が返却されたときに、するべきことは、

自分の得意分野苦手分野を知ることです。

そしてそれらを勉強の計画に落とし込むことです。

たとえば、模試を受け、分析をして、

自分の得意分野が英単語で、苦手分野が文法だとします。

そうだとするならば、時間を割くべき分野は文法であるはずですが、

しっかり模試の分析をしないと、なにが優先なのか分からなくなり

単語ばかりをまた勉強すことにもなりかねません。

実際はより詳しく(たとえば、英文法でいえば、不定詞・関係詞などに分ける)

分析する必要がありますが、

東進の帳票には、それらが詳しく分析されている箇所があります。

模試を受けたままで終わりにすることなく、

自分の学力をのばすツールとして活用しましょう!

 

 

2018年 10月 24日 大学生になったら 東進ビジネススクール!

こんにちは

東進ハイスクール志木校、担任助手の前小屋です

今日は東進ビジネススクールについてです。

 

 

東進ビジネススクールは社会人や大学生などのために

英語の勉強を教えている場所です。

 

そこでですが、

皆さんは大学生になったら

英語をどのように勉強しようと思っていますか?

まだあまり考えていない人は考えてみてほしいのですが

私の感覚で話をさせてもらうと

私の大学の周りの学生で英語をまじめに

勉強している人はほぼいないですね笑

 

ですが自分としては

社会に出たときに必要になると思うし、

社会からも必要とされていると思うので

英語の勉強をしています。

それで私が勉強しているのがビジネススクールです。

ビジネススクールは

映像授業と高速基礎マスター、IPテストの過去問、

外国の人とスカイプ通話で会話するUSAオンライン講座、

IPテスト等があります。

またトレーニング会といった、

様々な東進ビジネススクールでしか

経験できないものがあります!!

事前申し込みなどやっているので、

興味のある人はぜひ私たちに声かけてください!!!

 

 

 

 

2018年 10月 23日 【物理】過去問と併せてやりたい参考書

こんにちは!担任助手の山田です。

こんな寒い日なのに講義室は冷房が効いていてとても辛い、そんな一日でした。

 

さて、今日は物理の参考書ですね。

物理は受験生時代の山田の一番の得意科目!

大学に入ってからは全く触れていませんが、

まだまだ過去問ぐらいの難易度でも解ける自信があります!

さて、そんな物理の過去問に併せてやりたい参考書ですが、、、、

 

 

 

 

 

 

 

ありません。

 

以上です!明日のブログもお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあこのまま終わったらダメですよね、、、

ですが実際、山田は物理の参考書は買ったものの途中で放棄して、

過去問演習と受講の復習しかしてませんでした。

何が言いたいかというと、

 

こと物理に関しては

「量<質」

が大切です。

 

みなさんも本屋に行って参考書を買う前にまず、

授業の復習などに徹して過去問を解いてみてください。

自分に必要な物理の勉強が分かると思います。

 

 

 

 

2018年 10月 22日 推薦入試を受験する人に向けて

こんにちは!担任助手の平木です!

最近、気温が低くなってきているので体調に気を付けて過ごしましょう。

 

さて本日は、推薦入試を受験する人に向けて話していきたいと思います。

指定校推薦、AO推薦、公募推薦などの試験をそろそろ迎えるという人もいると思います。

推薦入試と言えばよくあるのが小論文と面接です。

この2つに関しては、知識があれば出来るというものではありません。

小論文、面接に共通して言えることは、いかに自分を出せるかです。

 

小論文は、自分の考えを論理的に組み立てることが重要です。

論理的な文とは、自分の主張を示し、その主張の根拠、考えられる反対意見などが盛り込まれたものを指します。

小論文対策をする際は、ある程度型を覚えてから練習した方が効率的です。

小論文対策の本は志望学部別で分かれていたりするので書店でチェックしてみてください。

 

面接は、自分をどれだけアピールできるかが重要です。

よく質問に対しての答えを全部暗記して臨む人がいますが、あまりお勧めしません。

暗記して挑むとその文を思い出そうとして自分の言葉ではなくなってしまいます。

オススメの方法は、質問に対する答えに結びつくキーワードを覚えておくことです。

例えば、「高校時代に熱心に取り組んだことは?」と質問されたら【部活動、野球部、夏の大会】などと覚えておくと、本番にそのキーワードを結び付けてアドリブで話せるはずです。

 

このように推薦入試には、学力とは別に社会において必要なコミュケーション能力であったり、プレゼン能力が問われます。

本番で胸を張って自分を出せるようにしてから臨むようにしましょう。