ブログ | 東進ハイスクール志木校|埼玉県

ブログ 

2019年 2月 11日 森田鉄也先生による公開授業の様子。

皆さんこんにちは!東進ハイスクールの安本です!!

 

昨日は

 

森田鉄也先生による特別公開授業でした!

 

僕自身も司会として公開授業に参加しました!

 

受験のみならず、

 

将来にも使える英語の基礎に必要なこと学ばせていただきました!

 

参加した生徒の声も聞いてみましょう!

 

「英単語の接辞後や多義語を使っての覚え方は、英検の勉強を通して中学生のころから意識していたので、

より一層理解が深まりました。」

 

「今まで正しいと思っていた英単語の発音が違っていたことに驚きました。また、日本語の発音と間違えがちな

英単語のアクセントの位置の考え方がとてもためになりました。」

 

などなど、既存の知識を深める考え方や、新たな知識を与えてくれた

 

学習効果を高める非常に深い授業でした!

 

その森田先生の授業を無料招待講習という形で受けることが出来ます!

 

お電話にて、森田先生の授業が受けたい!と一言ください

 

もしくは下記バナーよりお申込みください!

 

東進ハイスクール志木校(0120-104-202)

 

2019年 2月 10日 本日は森田哲也先生の公開授業でした!!

今日は東進ハイスクール志木校にて、森田先生の公開授業が行われました!

森田先生の公開授業は本当にレアなので、

受講できたみなさんは本当にラッキーです…!!!

今日の授業で初めて聞くような英単語の覚え方を習ったと思います。

それをこれからどう使っていくかがポイントとなってきます。

必ず復習をして今後の勉強に活かしていきましょう!

また、今日の授業で森田先生の授業が気になる…!!!という人は、

只今無料講習という形で森田先生の授業を受けることが出来ます。

お電話にて、森田先生の授業が受けたい!と一言ください♪

もしくは下記バナーよりお申込みください!

東進ハイスクール志木校(0120-104-202)

 

2019年 2月 9日 センター後の今だからこそ、国立志望に伝えたいポイント

皆さんこんにちは

東進ハイスクール志木校担任助手の植松です

いよいよ二次試験も始まり、一部結果も出始めた時期でしょう。

そこで今日は自分の経験も踏まえて国立志望の方にメッセージを送りたいと思います

 

僕が国立志望の方に伝えたいことは、主に2つです。

一つ目は、「自分のセンター結果を踏まえた勉強が出来ているかどうか」です。

受験勉強はある程度計画立てて行う人が多いと思います。

その計画は自分がセンターの結果を踏まえた上で、センター後に作ったものですか?

センター前に立てた計画を何となく使っていませんか?

 

国立大学は、大学・学部によってセンターの圧縮が各科目違います。

であれば、センターの結果次第で、

自分が二次試験で取らなくてはならない点数も大きく異なります。

目標が変わるのですから、当然、

それを目指すプロセスである日々の勉強内容も変わってくるはずです。

 

 

二つ目は、「傾向に慣れるために、過去問を解いていないか」です。

受験生の中で多くみられるのが、

「志望校の点数を上げるために、過去問を解いて、傾向に慣れる!」

というものです。

本当にそれが「正しい」勉強法と言えるでしょうか?

ただ過去問を解けば、点数が劇的に伸びていくのでしょうか?

正直、そのレベルの勉強であれば、ほぼすべての受験生が行っていることでしょう。

ただ過去問を解くだけでは、おそらく成績はあまり伸びません。

大切なのはいかに量と質の面において勝れるか。

時間が限られる直前期ではいかに質を追求できるかが重要な問題になってきます

(過去問を解くこと自体は非常に大切だと思います。言いたいのはそのやり方です)

質とは、「その勉強がどれくらい本番で役に立つか」ということだと思います。

具体的には、自分の間違いを構造化し、分類し、対策を立て、

問題演習を通じてそれが正しい対策かを確認することが重要だと思います。

 

以上が直前期の今だからこそ国立志望の皆さんに伝えたいことです。

受験本番まで様々な困難があるかと思いますが、

最後まで心を折れないよう、ひたむきに頑張りましょう!

 

 

 

 

 

2019年 2月 6日 【無料招待講習開催中!】高校2年生。受験の基礎を固めよう。

皆さんこんにちは。担任助手の安本です!

 

高校2年生が東進において、新高校3年生となって、

 

2か月が経とうとしています。

 

まだまだ努力が足りなかった。と思う人が大半かも知れませんが、

 

なんにせよ、早期スタートを切ることが大事です。

 

そこで、早期スタートに成功した先輩のデータを見てみましょう!

 

2018年に現役受験した東進生の合否と

 

その生徒が入試本番1年前(高2の1月)に受験した

 

「センター試験同日体験受験」の結果を分析したものです。

図を見てみると、

 

難関国立の合格者平均は157.1点、早慶合格者は143.8点と、

 

センター試験本番の受験生の全国平均123.7点をいずれも大きく上回っています。

 

ある程度上の大学になると受験生と戦える英語力が必要になってきます。

 

越してなかった人はまずは、基礎を学ぶことから始めることが重要です!

 

東進では「高速基礎マスター」という

 

英語の基礎をまとめて学習できるコンテンツがあります!

 

周りが三年生になり勉強しだす前に、

 

この春で一気に差をつけましょう!

 

2019年 2月 6日 【無料招待講習開催中!】高校1年生の勉強

こんにちは、志木校担任助手の山田です。

大学生は春休み!といいたいところですが、

山田の春休みは始まっていません、まだテストが3つも残っています、死ぬ気で頑張ります!

 

さて、本日は志木校の高校1年生の勉強状況についてお話させていただきます。

いきなりですが、ここで問題です。

 

 

 

Q.高校一年生は今どんな勉強をしているべきか?

下の3つから選んでください。

 

①高校の勉強

②受験勉強

③まだ勉強せずに遊びまくる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正解は①,②,③全部です!と言いたいところですが、

①と②が正解となります。

 

 

まずは学校の勉強ですが

今は主要科目に加えて理科基礎などのいわゆるサブ科目の勉強をしていると思います。

サブ科目は受験直前期に重点的にやることになりますが、

その時に少しでも高校1年生の時にやった記憶が少しでも残っていれば

直前期の勉強が非常にスムーズになります!

 

 

 

次に受験勉強です。

「高校1年生の受験勉強は何か」というのは一概には言えませんが、

主に英語や数学の国語の学校の定期試験レベルより高い勉強をすることが

高校1年生の受験勉強になると山田は考えています。

この時期である程度主要科目を完成させることが出来れば

高校2年生からの理社科目の勉強が

これまた非常にスムーズに出来ます。

特に国公立志望の受験科目の多い生徒は主要科目の早期完成がMust事項になります。

 

 

 

また、③はハズレとは言いましたが

人生で一度しか味わえない高校生活です、ちゃんと勉強した上で、ちゃんと遊ぶことも大切です。

 

 

それでは志木校の高校1年生の勉強状況についてです。

山田の高校1年生のグループは

(女子グループと男子グループで2つあります)

学校の勉強、部活、そして受験勉強すべて全力を出して頑張っています!

 

東進ハイスクールには高速基礎マスターという講座があるのですが

(詳しくは新年度招待講習にて、高速基礎マスターの一部の講座が無料で体験できます!)

 

山田グループは、

センター英単語1800完全修得者・・8名

センター英熟語750完全修得者・・・4名

センター英文法750完全修得者・・・1名

という風に、怒涛の勢いで受験英語の基礎を終わらせていっています!

 

 

また受験勉強だけでなく

学校の部活動や、

(野球部、テニス部、百人一首部など山田グループは多種多様な部活の生徒に囲まれています)

学校の勉強もしっかり取り組んでいます。

 

 

高校1年生はセンター試験が廃止されることや、英検が重要になったことで

今まで以上の勉強量が求められます。

 

「今まで通り」は全く通用しません。

 

 

先ほども少し出てきましたが

 

東進ハイスクールでは、新年度招待講習を実施しております!

 

この春で、勉強量の最大化させ

 

基礎を完成させましょう!