集中力の持続のさせ方 | 東進ハイスクール志木校|埼玉県

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2018年 7月 1日 集中力の持続のさせ方

 

今日から七月が始まりました!!!!!!

セミも鳴き始めてもう夏だーーーーー!!!!!!!!!

 

今年の夏は、課題をやり切ってテストを余裕で合格し、自分のやりたい勉強もして、、、

 

おいしいかき氷を探す旅にでる!!!!!!!!!!!!!!!!

かき氷めぐりしたい!!!!!!!!!!!!!!!

 

それが目標です。担任助手の大曽根です。

 

さて、本日はお悩みの人も多いのではないでしょうか。

暑くてだる・・・・・。

抑えとか決まらなくて調べてるけど・・・。集中できない。

部活でトラブルあってもやもや。集中できない!!

 

そんなこんなで集中できなーーーーい!!!!!!!!!!

て悩んでる人多いんじゃないですかーーーー!!

 

そんな皆さんに私から集中力の持続のさせ方についてお話しします!

 

集中力の持続のさせ方の話に入る前に、集中力がない状態ってなんだと思いますか?

 

 

 

 

目の前のこと、今に集中できていない状態

 

 

のことですね。現実世界にいない状態のことです。

 

じゃあ、現実世界に戻ってくれば集中力なんてつづくよね!!!って話です。

 

 

現実世界にどうやって戻ってくるのーー!

 

という感じですが、そんなの一つ。

 

 

違うことを考えないようにすれば良し

 

 

それが難しいから集中力がとか悩むんですって怒られそうですね。

 

難しいけど、毎日コツコツ集中できるようになる訓練をするしかないんです

 

いきなり、うおーーーー!!!集中できるぞーー!!覚醒してる!!!なんてなったら誰も苦労してません。

 

そこで、私がしていた訓練を2つ紹介します。

 

1、挑めるぎりぎりのレベルの勉強をする

 

難し過ぎると放棄してしまうし、簡単すぎると飽きてしまうから程よく難しくて、集中マックスでやればぎりぎりできるかな。っていう勉強を自分で設定します。

 

センター過去問演習の時間設定を短くしていくのがとてもおすすめです。

 

2.集中力が切れたら正の字を書く

 

書いていくたびに心をリセットしていきます。そのたびに、頑張るぞ!!!って気合を入れ直します。

正の字の数で、自分がその日にどれだけ集中していないのかが見える化していてとてもいいです。

 

集中力が続くようになってくると、正の字が減ってくるので、成長したな。って思うことが出来ます。

 

この2つがとてもいいと思います。ぜひやってみてください!!!