ブログ | 東進ハイスクール志木校|埼玉県

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2019年 5月 19日 【高1・2生へ】無料で定期テストの対策ができます【5/31〆切り】

2019年 5月 17日 学校の定期テストと受験勉強の両立

皆さんこんにちは。

 

東進ハイスクール志木校です。

 

高校生の皆さんは学年が切り替わり、

 

最初の定期テストがそろそろはじまりますね!

 

学校によっては、テストの結果次第で来年のクラスが決まったり、進級できるか決まったりなど、

 

非常に重要なものになります!

 

しかし、受験を考えている学生にとっては、

 

定期テストの勉強にばかり時間を当てていいものではありません。

 

今回は、定期テストと、受験勉強の両立についてお話ししたいと思います!

 

1番伝えたいことは、

 

定期テストと、受験に向けた勉強は両立させることが重要です。

 

何故かというと、1つあります。

 

①テストで出題される範囲のものを一気に復習できる点。

 

例えば、日本史で縄文時代が苦手だったとしましょう。

 

しかし、縄文時代は出題頻度が低いため、普段なら勉強を進んでしようとはしませんが

 

定期テストを利用すれば、出題の範囲によっては、

 

しっかり勉強に取り組むことができます。

 

といったように、勉強すべき分野の明確化をしましょう。

 

最後に、学校での授業を大切にしましょう!

 

当たり前のことですが、学校のテストは毎日の授業が出題範囲です。

 

その授業をおろそかにして、学校のテスト勉強に追われ、

 

受験勉強を圧迫することのないようにしましょう!

2019年 5月 16日 【志木校】自習室開放ウィークもあと1日!

こんにちは!担任助手の宮田です!

現在東進ハイスクール志木校では

『自習室開放ウィーク』を実施しております。

今なら東進生でなくても、志木校の自習室を使えるんです!!

定期テスト勉強英検の勉強、学校の宿題をやりたい・やらなければいけないけど

いまいち手がつかないし集中できない・・・という人にはうってつけの自習室です。

駅から徒歩2分ほどに志木校があるのでとても便利に使えること間違いなしです!

しかし自習室開放期間明日までなんです…。

ぜひこの機会に志木校の自習室を利用して、学習量のアップを目指していきましょう!(*^_^*)

 

 

2019年 5月 15日 【自習室開放中!】数学の勉強法

こんにちは、担任助手の 増田 です。

令和になって2週間が過ぎましたが、みなさん実感はありますか?

5月1日には結構盛り上がっていたのにって感じですよね・・・(笑)

さて、今日は数学の勉強法について話したいと思います。

数学苦手という人は多いと思いますが、

残念ながら数学がすぐに出来るようになる方法はありません

さらに、昔読んだ本に80%は遺伝って書いてあった気がします。

ふざけんな!って感じですよね。

でも、安心してください。

数学が何もしないで出来るという人はほとんどいません。

数学が出来るようになる最短の道は圧倒的な努力量です。

努力量はうそをつきません。本当です。

学校に「あいつ遊んでるのに何で出来んの?」って人がいると思いますが、

その人も人生の中で量をこなしているんです。

例えば、中学校受験とか・・・

じゃあ、自分はスタートの時点で出遅れててもう負けやん!

って思うかもしれないけど、まだ間に合います。

量で負けたなら、質と効率で取り返せばいいだけです。

正しい方法で学べば、危機感を持っている人の方が強いです。

逆に今出来ていて、満足し油断している人の方が危険です。

近道で勉強して、油断してる人達を抜かしましょう。

是非、一度東進にお越しください。

 

2019年 5月 14日 【自習室開放中!】指定校推薦について

皆さん、こんにちは!東進ハイスクール志木校です。

 

最近の入試では、一般入試・AO入試・自己推薦入試・指定校推薦など様々な入試方式があります。

その中で指定校推薦についてお話ししたいと思います。

 

指定校推薦とは、大学等が、指定した高校に対し推薦枠を与え、指定校では進学を希望する生徒に対して選抜を行い、大学等はその選抜された生徒に対して面接などの試験を行って合否を判定する入学試験の制度の一つです。

 

大学等が指定校に対し推薦枠を与える際に、評定や英検取得級などの最低入学条件を提示してきます。

 

与えられた条件の中で、どの大学等に進学するにも評定が必要になります。

評定に達するためには、普段からの授業態度や定期考査で結果を残すことが大切です。

 

これから定期考査が始まる高校がほとんどだと思います。

高校2年生以下の生徒で少しでも推薦を考えている人は、定期考査からしっかり取り組んでいきましょう!