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2020年 7月 29日 !夏は受験の天王山!夏の一日の流れ~早稲田全勝 高橋編~

こんばんは!担任助手の髙橋です!

じめじめした天気が続いていて気が晴れない日も多いですが頑張りましょう!

さて、本日は私の受験生時代の夏休みの一日の流れについてお話しします。

まず朝起きたら英単語をやります。

英単語は朝、昼、夜と1時間ずつやっていました。

私が受験した学部が単語の難度が高い学部だったので

難しい単語を中心に暗記をやっていました。

朝単語が終わったら日本史のインプットをやっていました。

用語集を使って教科書に載っていないようなことまで頭にいれることで

2学期からの本格的な私大の過去問演習をやりやすくなります。

その後は英語と国語ともに私大レベルの演習をやっていました。

夏休みのうちから自分が受けるレベルの長文に慣れていかないと手遅れになってしまいます。

このような計画で毎日勉強をしていました。

「毎日このくらいはやるぞ!」というノルマを設定してそれをこなしていくことで実力が付いてきます!

夏休みに入る前までにノルマをしっかり設定しておきましょう!

 

 

2020年 7月 27日 【7月31日夏期特別招待講習締切!!!】招待講習でアツい夏にしませんか?

全国の高校生の皆さんこんにちは。東進ハイスクール志木校です。

 

早速ですが、、、、、

 

夏期特別招待講習締切まであと4日となっています!!

※高校1・2年生は2講座。高校3年生は1講座。

 

夏期特別招待講習締切に申し込んでいただいた方には、、、、、

 

①超一流講師陣による授業が無料で受けられる!

林修先生や、安河内哲也先生など

様々な一流の先生の授業が体験できます!

得意科目さらに伸ばす!苦手科目を克服する!

そんな夏にしませんか・・・?

 

②共通テストの英単語99.4%カバーの

高速マスター基礎力養成講座ができる!

高速マスター基礎力養成講座(略して高マス)とは!

わずか1週間で大学受験に必要な英単語をマスターできる

東進の学習コンテンツです!

英単語は英語学習の全ての基礎です!!

この機会に英語学習のスタートダッシュを切りませんか・・・?

 

③志木校のアットホームな環境で自習室が使い放題!

東進には、東進の卒業生である担任助手というスタッフが

あなたの大学受験を全力でサポートします!

その環境で、、、、

夏期特別招待講習期間は自習室が使い放題です!

最大限に集中できる環境で

最高に勉強する夏休みに共にしませんか・・・?

 

の特典が付いてきます!

 

 

このブログを見ているということは

少しでも大学受験を考えている方だと思います、、、、、

 

まずはお話だけでも聞きに来てください!

 

我々スタッフ一同

一度きりの大学受験を全力でサポートいたします!

2020年 7月 26日 センター日本史100点が教える! 日本史の勉強法

こんにちは!担任助手の大川です☺

今回は『センター試験本番の日本史で100点を取った大川の日本史の勉強法』をお教えします。

実は私、高校2年生まで日本史が苦手科目だったんです…。

 

みなさん日本史の勉強をしていて、こんなことはありませんか?

 

・授業を受けて、まとめノートを作って、一問一答で流れを確認して…としているのに、定期テスト期間が終わると全く覚えていない…。

・模試の問題で、並び替え問題を出されると全くわからない…

 

そんな人たちは、おそらく「細かい所ばかり覚えようとして、大まかな流れがつかめていない」人たちです。

例えば木を考えてみましょう。木は「幹」からなり「枝」が生え、「葉っぱ」が生えて成っていますね。

日本史も同じように「大まかな部分」を掴み「複雑な部分」を覚え、そこから「細かい部分」を覚えていかないと、葉っぱに相当する細かい部分はどんどん抜け落ちていってしまいます。

 

細かい部分をやっていると、勉強をしている感があるのでどうしてもやりたくなってしまいますが、まずは「大まかな部分」を掴めるようになりましょう。

 

今回はその大まかな部分の勉強法をお話していきます。

 

①自分の頭の中で歴史の流れをおさらいできるようにする。

これは、自分の手元にテキストがなくても、ペンが無くても出来る方法です。

自分の頭の中で「●●があって、それのせいで××事件が起きて、それによって△△が引き起こされて…」

と縄文時代から戦後史まで全部おさらいできる練習をします。

この練習をすることによって、模試や問題を解いているときでもすぐ頭の中で聞かれている部分を引き出すことができるようになります。私はこの練習をしてから、2か月でセンター85%をとれるようになりました。

 

②暗記セットを用意する。

「赤シート、緑ペン、修正ペン」、これは日本史の3種の神器です。

ただ重要そうな用語を読むだけでなく、緑ペンで線を引いて赤シートで思い出す練習をすることで、格段に暗記のスピードが速くなります。

また、手元に紙を用意して単語を書く練習をしていくと、漢字もしっかり覚えられるようになります。

 

日本史のコツは、毎日コツコツやることです。一日で学べる量はもちろん少ないですが、毎日やればすぐ覚えられるようになります。

模試で100点を狙っている人、まず幹の部分を固めきれていますか?

この部分がないと、どれだけ細かい部分を固められていてもどんどん知識が抜け落ちていってしまいます。

まずは基本的な部分をしっかりやりきりましょう!

 

2020年 7月 25日 !夏は受験の天王山!夏の1日の流れ~国公立理系編~

こんにちは!担任助手の渡邊です。

いよいよ夏休みですね。

今年は例年より夏休みが短いので

より一層気を引き締めていきましょう!

 

さてここで国公立理系志望の

夏休みの1日の流れの一例として

昨年の私の1日の流れを

紹介したいと思います。

私は

08:00~10:30 

二次試験過去問(数学or理科)

10:30~12:00 

化学暗記、数学問題集

12:30~13:30 

英語暗記(単語、熟語、文法等)

13:00~15:00 

二次試験過去問(英語or国語)

15:00~20:00 

前日の過去問の解き直し&復習

21:00~22:00 

物理、化学の問題集

という1日のスケジュールで

勉強していました。

 

夏休みは過去問を進めながら、

自分の弱点を把握し

克服する大チャンスです。

また、夏休みは基礎固めの

最後のチャンスです。

2学期以降は本当にあっという間に

時間が過ぎてしまいます。

この夏休みを無駄にしないように

頑張りましょう!!

 

2020年 7月 24日 !必見!~私文の夏の過ごし方~

こんにちは!担任助手の澤井です!

 

さて、本日は高3・私立文系の夏の過ごし方について話します。

 

高3の夏は「受験の天王山」と言われています。

学校がしばらく休みで、受験勉強に長時間割くことが出来るので

とても大事な時期とされているからです。

皆さんも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

 

夏休みが30日間あったとして、受験生の目標とされている1日15時間勉強を毎日継続できたら

30日×15時間=450時間 になります。

学校のある平日は16時からはじめても約6時間が限度と言われているので、

同じく30日で換算すると 270時間もの差が生まれます。

それほど夏休みの過ごし方が大事ということです。

 

・・・・・・ということは皆さんも分かっていると思います。

でもこれを実行し、それを継続することは本当に難しいです。

ゆえに

一日どれくらい勉強出来るかという縦の軸

それをどれだけ続けられるかという横の軸

が受験において必要になります!!

 

息抜きや気分転換のすべも見つけつつ、

まだまだ続く受験勉強を

自分に合った方法で

息長く続けていきましょう

 

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