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2019年 7月 20日 夏休みの過ごし方(山田ver)

みなさんこんにちは、担任助手の山田です。

本日は高校時代の山田の夏休みの過ごし方についてご紹介します。

高校1,2年生の時と高校3年生の時の二つの過ごし方の紹介をするので、

どの学年の人もぜひ参考にしてください!

 

 

~高校1,2年生の時~

08:00~11:00

部活の朝練習

11:30~14:30

東進にて受講1コマ(数学)と復習

15:00~17:00

部活の午後練習

17:30~閉館

東進にて受講1コマ(英語)と復習

 

この頃はまだ部活があったので勉強時間が比較的すくなかったです。

(高校3年生に比べたら、です)

夏休みずっと予定通りに

学習を進められたというわけではないですが、

「とりあえず学習量を増やす!」

ということに念頭をおいて

9月末には受講修了することが出来ました!

 

 

~高校3年生の時~

07:00~8:00

音読

8:00~9:00

軽めの復習(数学・英語)

9:00~12:00

二次試験過去問

12:00~13:00

単語帳・熟語帳 WITH お昼ご飯

13:00~

過去問の復習(前日までに解いた分の一部)

理科科目復習(化学:受講10個分、物理:受講10個分)

理科科目問題演習(化学:受講10個分、物理:受講10個分)

終わり次第~閉館

午前中の復習の続き

 

 

ご飯食べるか勉強以外はしていないです笑

 

朝はまだ頭が動いていないので、

まず音読をして頭を動かして、その後に軽めの復習を行うことで

ウォーミングアップを行っていました。

 

その後は東工大の過去問です。

東工大の過去問は試験時間・問題量ともに多いので、

ベストコンディションに持って行った状態で演習を行いました。

 

お昼ご飯の時間ではこの時期比較的手がつかなくなる

単語帳・熟語帳の復習を行っていました。

 

残りの時間は量を軸にして学習を進めました。

 

過去問の復習は問題量が多いので

7日間ぐらいに分けて行いました。

 

特に理科は夏休みに入るまで問題演習に手が付けられていなかったので

ひたすら問題を解きまくっていました。

 

時間が余ったら朝の復習の続きをやる、といった感じでございます。

 

是非参考にしてください!

 

 

 

 

2019年 7月 19日 夏休みの過ごし方~奥川ver~

みなさん、こんにちは!担任助手の奥川です。

 

最近、蒸し暑い日が続いていますね…

早くカラッと晴れた日が来てほしいです!

 

多くの受験生は今日、終業式を迎えたのではないでしょうか?

いよいよ夏休みが始まります。みなさんは、どのような予定立てていますか?

 

受験生にとって今年の夏休みが大変重要な長期休みになります。

まとまった勉強時間をとれる、最後の長期休みだからです!

 

私は、去年の夏休み前半は基礎固め、後半にセンター試験の過去問を使って演習を中心とした学習をしていました。

去年の私の夏休みの学習を通して、みなさんにお伝えしたいことがあります。

それは、早く第一志望校の過去問に取り組もう、ということです。

 

もちろん、基礎が固まっていない状態で解いても力にならず、時間の無駄になってしまいます。

ですが、私が基礎を固めている間に、同じ志望校を目指している基礎固めが終わっている同じ志望校を人は、第一志望校の過去問を解き始めていました。

なぜ、早くに過去問を解き始めることがいいのかというと、自分の弱点が早く見つけることができる、

また、志望校の傾向がわかるため対策が早くからできるからです。

 

まだ受講が終わっていなかったり、基礎が固まっていない人は、

7月中には全て終わらせて過去問に取り組めるようにすることをおすすめします。

 

まとまった勉強時間がとれる最後の夏休みを有意義に過ごし、第一志望校合格のために頑張りましょう!!!

2019年 7月 18日 夏休みの過ごし方 ver.Koyama

みなさんこんにちは! 担任助手の小山です。

定期テストも終わり、いよいよ夏休みに入ろうとしています。

 

夏は受験の天王山と言われるように夏休みの使い方が非常に重要です。

受験生は1日15時間は勉強しましょう!!

15時間といわれると「そんなできない」と思う人もいると思います。

そんな人は考え方を変えてみましょう!

がむしゃらに15時間勉強するのではありません。

必要なことを一つずつやっていけば普通に15時間くらい経ちます。

夏休み中に達成したい事から逆算して一日にやるべきことを決めましょう!!

 

 

僕は毎日15時間自習室で勉強していました。

夏休みの一日の使い方を紹介したいと思います。

午前中は頭がクリーンな状態なので英語の長文や現代文をやっていました。

お昼ご飯を食べた後は眠くなるので英語の音読をしていました。

夜は英単語や古文単語などの暗記系と日本史をやっていました。

 

自分に一番あったスケジュールを確立し、

習慣化すれば夏休みの40日間ぐらい簡単に乗り切れます。

夏休みのスケジュールに不安があるひとは是非相談してください!!

 

 

 

 

 

 

2019年 7月 17日 【7/19二次〆切り】高1・2生へ:東進の無料夏期講習~夏期特別招待講習~

2019年 7月 17日 夏休みの過ごし方(安本)

皆さんこんにちは!担任助手の安本です!

 

7月も中盤に差し掛かり、いよいよ

 

勝負の夏休みが到来しようとしています!!

 

そこで今回は担任助手による

 

どんな夏休みを過ごしていたかを紹介したいと思います!

 

僕は部活もやっていなかったので、

 

比較的に自由に時間使うことが出来ました。

 

基本的には、

 

朝の6:00までには起床し、

 

校舎に来る前に少し英語の音読をしていました。

 

7:00~22:00の時間帯で校舎が開館していたので、

 

その時間は必ず校舎にいました。

 

実際の入試が午前中に始まることもあり、

 

基本的にはセンター・私立大学の過去問を解いていました。

 

午後は、解いた問題の復習に徹しました。

 

だいたい16:00までには全て終わるので、

 

その後は、問題演習で出た日本史の苦手な分野のインプットや、

 

英単語、古文単語など基礎的なことに時間を回していました。

 

基本的に毎日15時間程度は勉強していました。

 

この長い夏休みのなかで、僕が意識していたことは、

 

タスクを分割化することです。

 

例えば、英語5時間、数学5時間、国語5時間と決めたとします。

 

しかし、一気に5時間勉強するのではなく、

 

単語で何分、熟語で何分、演習で何分みたいに細分化し、

 

決めたタスクをそれぞれバラバラに時間を設定します。

 

夜は暗記に適しているから、単語、熟語をやるといった形です。

 

また、単語を10分と決めたら、

 

10分を2分×5セットにして、

 

タイマーを使い、

 

その2分で集中して覚えたりすることを繰り返していると、

 

集中力が鍛えられたり、

 

時間に対し感覚がシビアになり、ダラダラしている無駄な時間が減ります!

 

夏休みは膨大な時間があるからといって、

 

皆さんの成績が上がることが保障されているわけではありません。

 

膨大な時間を有効に活用し、1秒たりとも無駄な時間を過ごさないことが重要だと思います。

 

自分の現在している勉強が正しい方向に向かっているのか常に考え、有意義な夏休みにしましょう!

 

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