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2019年 6月 7日 【全国統一高校生テストに向けて】模試に向けて気持ちを高めよう

皆さんこんにちは。

 

東進ハイスクール志木校の安本です

 

全国統一高校生テストまであと残り

 

2日となりましたね!!

 

今日は模試に向けた気持ちの高め方について話そうかと思います!

 

受験生だったころを思い返せば、

 

模試の前は緊張してなかなか寝付けなかった日々を思い出します!!(メンタルは弱い方でした。。。)

 

そんなときって大体

 

「どうせこれくらいの点数しかとれないな…」「だるいな…」

 

みたいなことを口にしがちだと思います。

 

しかし人間はネガティブになると、結果の方にも影響を与えるものです。

 

緊張するということは、それだけ頑張ってきたという証です。

 

努力をしていない人は緊張はしません!

 

絶対ネガティブな言葉は口にしないようにしましょう。

 

そしてなるべくポジティブな言葉を言いましょう!

 

「次の模試で最高点を出す!」「模試であいつに勝つ」

 

など、何かしらの言葉を発することで自分を鼓舞することになります。

 

ポジティブな考え方は良い結果を必ずもたらしてくれます!

 

そして1番大事なことは、

 

所詮模試は模試です。

 

模試でどんなに良い結果をとっても、

 

第一志望校に落ちる人もいます。

 

逆もまたしかりです。

 

結果に一喜一憂せずに第一志望校合格のために

 

最大限の努力を続けましょう!

 

頑張ってください!

2019年 6月 6日 模試を受ける意義

こんにちは! 東進ハイスクール志木校です。最近暑い日がつづきますね。

体調に気を付けて頑張っていきましょう!

 

全国統一高校生テストまであと少しです。今回は模試を受ける意義についてお話しします。

模試を受ける意義は主に2つあります。

 

1つめは自分の弱点を知ることができるということです。

模試を受けると出来る問題とできない問題がはっきりします。

そのできなかった問題ができるようになれば得点が伸びます。

模試を受け、自分の弱点をあぶり出し、それを1つずつ潰していくことが成績を上げる一番の近道です。

 

2つめは本番に近い緊張感で問題を解けるということです。

今回の全国統一高校生テストは大学で受験する人が多いと思います。

本番の状況に近い会場で試験を受けることで本番に近い緊張感を味わうことができます。

本番に近い緊張感を味わっておけば、本番で過度に緊張せずに試験を受けることができます。

模試だからと軽い気持ちで受けるのではなく本番さながらの緊張感でうけましょう!

 

 

 

 

 

 

2019年 6月 4日 2019年6月4日 模試の環境に慣れるために

みなさん、こんにちは!担任助手の奥川です。

 

6月9日には全国統一高校生テストがあります。

東進では様々な模試を行っているため、模試の環境に慣れてきた人もいるのではないでしょうか…

 

模試の環境に慣れるためには、何度も模試を受けることをおすすめします。

今度実施される全国統一高校生テストは、志木校ではなく埼玉大学が会場なので本番に近い環境で模試を受けることができます。

 

また、模試は自分に合った解き方を探すいい機会でもあります。

例えば、センター試験の英語で大問1から始める人もいれば、大問6から始める人のいると思います。

どこから始めるかは人それぞれですが、本番までに練習することができる模試で、どのような順番で解くのが一番いいのかを探してみてください!

 

第一志望校合格に向けて頑張っていきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年 6月 3日 小論文ってどんな科目?~後編~

こんにちは!担任助手の大川です。

 

今日はみんなが大っ嫌いな月曜日ですが、私はなんと…

慶早戦が延長になったおかげで休講になりました~!!

 

一回戦目は3-2で惜しくも負けてしまいましたが、

二回戦目は1-5で勝ったんです!激アツ!!!

 

はい、また今日も小論文の話をしていきます。

前回は、小論文は論理的に、具体例を引っ張って自分の意見に説得性を持たせるのが大事だと話しましたね。

 

今回は「小論文にはどんな種類があるのか」

の話をしていきたいと思います!

 

え!!小論文ってそんなにたくさん種類があるの!?って思うかもしれませんが、そうでございます、

小論文と一口にいってもいろいろな出題のしかたがあります。

 

たとえば私が今在学している慶應義塾大学法学部の入試では法学や政治学に関する与えられた文章を読んで、それを要約したあとに自分の意見を書きます。

AO入試などで見られる小論文は、自分のアピールポイントを書くタイプです。

他にも慶應義塾大学商学部では、数学の問題が出される小論文が出されます。

 

「小論文って「国語」でしょ??」「小論文って「作文」でしょ??」

 

そういう人たちがたくさんいますが、全然違います!!!

現代文の力も必要だし、作文の力も必要、論理的に意見を組み立てる力、引用する力も必要、…

 

小論文という科目は、(個人的に)めちゃくちゃ将来に役立つ科目なんじゃないかなぁと思います。

 

いかがだったでしょうか。「小論文」という科目名を初めて聞いた人もいると思いますが、結構面白い科目ですよね! 

 

是非時間があれば、小論文の問題を解いてみてください!

 

 

 

 

 

2019年 6月 2日 模試で分かんない問題の対処法

こんにちは、担任助手の 増田 です。

暑い日が続き、疲れてきていませんか?

来週には全国統一高校生テストもあるので

気合入れ直して頑張っていきましょう!!

さて、本日は模試の最中に困ったときの対処法についてお話しいしたいと思います。

模試で初見の問題があるのは、当然です。(二次試験向けなら尚更)

そんな時は、その問題に固執せずに一回飛ばすこと重要です。

問題を飛ばすことは怖いですが、それよりも時間切れになって

本当は落とさずに済んだ問題を取りこぼしてしまう方がもっと損です。

また、飛ばすことで頭がリフレッシュされて

違う解法が思いつくことも多いです。

では、飛ばす問題以外を解き終わり時間が余ってしまったら

どうするのかといいますと、類題をイメージし、とにかく手を動かして

いろんな方法を試すことです。

手が動かないくらい、悩む問題なら

自分はその単元を理解していないということを自覚して

すぐに復習して、次に落とさないようにすべきです。

とにかく、試験中詰まったなら飛ばして冷静になることが

一番大切です。

落ち着いて、考え、分析し解決策を探してください。

 

 

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