ブログ | 東進ハイスクール 志木校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 45

ブログ 

2024年 12月 10日 共通テストに向けて

こんにちは!

東進ハイスクール志木校担任助手の寒河江です!

 

本日は共通テストに向けてというテーマについて話します!!

 

共通テスト

これはほとんどの受験生が受けるテストになります。

そして多くの受験生の最初の入試、

入試開始の鐘になります!

 

そんな共通テストで失敗してしまったら

その先にある本命の入試で引きずってしまい

合ってはならない結果になってしまいます。

そのためにも国立志望の人は12月あたりから、

私立志望の人はクリスマス辺りから

共通テストの対策をしましょう!!

国立の人は当たり前に対策をすると思いますが

私立の人も入試の緊張感、

これから先のメンタル的にも

必ず対策を行いましょう!!

共通テスト専用の参考書を使う、

各予備校の模試を使う、

過去問の2周目をやる

など対策は沢山あるので

自分に合った対策方法を見つけて対策をしましょう!!

~~~~~~~~~~~~~~~~

冬期招待講習!!

 この冬で一気に学力を伸ばそう!!!

↓↓↓

 

資料の請求はこちら!

↓↓↓

東進に通っている人が受けている受講を

実際に体験することができます!

志木校の雰囲気を知ってから

入学を検討したい方におすすめです!

↓↓↓

東進に入って、勉強を頑張りたい方!

↓↓↓

2024年 12月 4日 当日に慌てないために

 

こんにちは!

志木校担任助手の高橋明翔です。

 

今日のブログでは「当日慌てない方法」を伝えようと思います。

入試当日は思いがけないことが突然起こります。

 

皆さんは大学受験をまだ経験していないので

不測の事態が起こることはしょうがないことです。

 

そこで皆さんにお勧めしたいのが

【メンタルリハーサル】

という方法です!

 

これは何かというと

「大学受験当日、朝起きてから夜家に着くまで起こりうる様々なアクシデントを

想定して、それの対応策を事前に考えておく方法」です!

 

例えば、突然時計が動かなくなったことを考えて

時計を2つ持参したり、

 

手がかじかんで文字が書けないことを防ぐために

カイロを持って行ったり

 

想定しうる事態への対策を考えておくと

突然の出来事に焦らなくなります!

 

「それって面倒じゃない?」

と思うかもしれませんが、

 

その少しの手間で、

本番自分がベストを尽くせる確率が高まるのならば

僕は迷わず行うべきだと思います。

 

受験本番が不安だという人は

是非取り入れてみてください!

~~~~~~~~~~~~~~~~

冬期招待講習!!

この冬で一気に学力を伸ばそう!!!

↓↓↓

 

資料の請求はこちら!

↓↓↓

東進に通っている人が受けている受講を

実際に体験することができます!

志木校の雰囲気を知ってから

入学を検討したい方におすすめです!

↓↓↓

東進に入って、勉強を頑張りたい方!

↓↓↓

2024年 11月 30日 医学部の受験校の例

私が受験した医学部は

防衛医科大学

埼玉医科大学 学校型推薦 地域枠

の2校です。

防衛医科大学は、一般受験、推薦受験の練習として受験しました。

埼玉医科大学は、埼玉県唯一の医学部であり、憧れがあり、受験しました。

学校型推薦は専願だったため、一般受験はしませんでした。

一般受験では

順天堂大学

日本医科大学

東京医科大学

日本大学

を受験する予定でした。

一般受験でも、地域枠を利用する予定でした。

 

医学部受験は、面接や小論文など、対策しなければいけないものが沢山あります。

大変ですよね…

また、多くの浪人生がライバルとなります。

泣きたいですね…

 

私大医学部は、大学によって問題傾向がバラバラです。

問題傾向が自分に合っている医学部を受験するもよし

立地がいい医学部を受験するもよし

偏差値にあった医学部を受験するもよし

です!

最後まで折れずに頑張ってください!

~~~~~~~~~~~~~~~~

冬期招待講習!!

この冬で一気に学力を伸ばそう!!!

↓↓↓

 

資料の請求はこちら!

↓↓↓

東進に通っている人が受けている受講を

実際に体験することができます!

志木校の雰囲気を知ってから

入学を検討したい方におすすめです!

↓↓↓

東進に入って、勉強を頑張りたい方!

↓↓↓

2024年 11月 28日 過去問について

こんにちは!本日は、受験生の皆さんに向けてのお話です。

入試に向けて今のうちに知っておいてほしいことを話します.

特に大切なのは過去問についてです.

 

第一志望校の過去問を2週目解きましょう!と言われている時期かと思いますが、

その意義について説明します。

 

①理解の定着

1週目で解いたときに分からなかった問題や、

間違えた問題を再度確認することで、理解が深まり、記憶が定着しやすくなります。

2週目は1週目よりも深く内容を把握し、確実に身につけるチャンスになるのです!

②応用力の強化
同じ形式の問題に何度も取り組むことで、似たような問題にも対応できるようになり、

応用力が身につきます。第一志望校の出題傾向に特化して練習することで、

どのようなアプローチで解くかのパターンが自然と身についてくるはずです。

③課題発見
2週目を解くことで、苦手な部分や曖昧な理解が明確になり、

改善すべきポイントが浮き彫りになります。

その結果、効率的に弱点を克服しやすくなります。

 

やるべき理由を簡単に上げると主にこの3点です。

1回目きちんと復習して、できるようにしていれば満点は取れて当たり前です。

時間を大切に、優先順位を常に考えて取り組んでいきましょうね

 

~~~~~~~~~~~~~~~~

冬期招待講習!!

この冬で一気に学力を伸ばそう!!!

↓↓↓

 

資料の請求はこちら!

↓↓↓

東進に通っている人が受けている受講を

実際に体験することができます!

志木校の雰囲気を知ってから

入学を検討したい方におすすめです!

↓↓↓

東進に入って、勉強を頑張りたい方!

↓↓↓

2024年 11月 25日 MARCH志望の受験校の例

 

 

こんにちは!

志木校担任助手の高橋明翔です。

 

そろそろ出願校を決定する時期になってきたということで

今日のブログでは『MARCH志望の人の出願校』

について少し話していこうと思います。

 

MARCH志望の人は

出願するときに3つの区分に分けて

出願校を決定するのが良いと思います。

 

まず

① 第1志望校群 です。

これはもちろんMARCHですね。

しかし、どんなにMARCHに受かりたいとはいえ

3・4日連続で受験するのはあまり得策とは言えません。

 

朝早くから家を出て、人ごみにもまれて大学に到着し

そこから8時間くらい拘束される大学入試は正直かなり疲れます。

 

第1志望校群は3~5校程度にして

休息を挟みながら受けるのをおススメします!

 

② 必達志望校群

ここは「今の実力なら必ず受かりたい!」

という大学を入れましょう。

 

成成明学や日東駒専の上位学部を入れる人が多いと思います。

ここも3校程度は受けておくのがおすすめです。

 

③ 合格安全校

ここは絶対に受かる大学だと思うところにしましょう。

正直、あまり行きたくない大学でもいいです。

 

「とりあえず行くところはある」という安心感は

今はあまり分からないかもしれませんが

受験シーズンになるとひしひしと感じるようになります。

 

この安全校も馬鹿にせず

2校程度は受験しておきましょう。

 

出願校の良し悪しで受験の結果は大きく変わってきます!

戦略的にスケジュールを立てて合格を勝ち取りましょう!

 

~~~~~~~~~~~~~~~~

冬期招待講習!!

 この冬で一気に学力を伸ばそう!!!

↓↓↓

 

資料の請求はこちら!

↓↓↓

東進に通っている人が受けている受講を

実際に体験することができます!

志木校の雰囲気を知ってから

入学を検討したい方におすすめです!

↓↓↓

東進に入って、勉強を頑張りたい方!

↓↓↓

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!