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2024年 12月 10日 共通テストに向けて

こんにちは!
東進ハイスクール志木校担任助手の寒河江です!
本日は共通テストに向けてというテーマについて話します!!
共通テスト
これはほとんどの受験生が受けるテストになります。
そして多くの受験生の最初の入試、
入試開始の鐘になります!
そんな共通テストで失敗してしまったら
その先にある本命の入試で引きずってしまい
合ってはならない結果になってしまいます。
そのためにも国立志望の人は12月あたりから、
私立志望の人はクリスマス辺りから
共通テストの対策をしましょう!!
国立の人は当たり前に対策をすると思いますが
私立の人も入試の緊張感、
これから先のメンタル的にも
必ず対策を行いましょう!!
共通テスト専用の参考書を使う、
各予備校の模試を使う、
過去問の2周目をやる
など対策は沢山あるので
自分に合った対策方法を見つけて対策をしましょう!!
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2024年 12月 4日 当日に慌てないために

こんにちは!
志木校担任助手の高橋明翔です。
今日のブログでは「当日慌てない方法」を伝えようと思います。
入試当日は思いがけないことが突然起こります。
皆さんは大学受験をまだ経験していないので
不測の事態が起こることはしょうがないことです。
そこで皆さんにお勧めしたいのが
【メンタルリハーサル】
という方法です!
これは何かというと
「大学受験当日、朝起きてから夜家に着くまで起こりうる様々なアクシデントを
想定して、それの対応策を事前に考えておく方法」です!
例えば、突然時計が動かなくなったことを考えて
時計を2つ持参したり、
手がかじかんで文字が書けないことを防ぐために
カイロを持って行ったり
想定しうる事態への対策を考えておくと
突然の出来事に焦らなくなります!
「それって面倒じゃない?」
と思うかもしれませんが、
その少しの手間で、
本番自分がベストを尽くせる確率が高まるのならば
僕は迷わず行うべきだと思います。
受験本番が不安だという人は
是非取り入れてみてください!
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2024年 11月 30日 医学部の受験校の例

私が受験した医学部は
防衛医科大学
埼玉医科大学 学校型推薦 地域枠
の2校です。
防衛医科大学は、一般受験、推薦受験の練習として受験しました。
埼玉医科大学は、埼玉県唯一の医学部であり、憧れがあり、受験しました。
学校型推薦は専願だったため、一般受験はしませんでした。
一般受験では
順天堂大学
日本医科大学
東京医科大学
日本大学
を受験する予定でした。
一般受験でも、地域枠を利用する予定でした。
医学部受験は、面接や小論文など、対策しなければいけないものが沢山あります。
大変ですよね…
また、多くの浪人生がライバルとなります。
泣きたいですね…
私大医学部は、大学によって問題傾向がバラバラです。
問題傾向が自分に合っている医学部を受験するもよし
立地がいい医学部を受験するもよし
偏差値にあった医学部を受験するもよし
です!
最後まで折れずに頑張ってください!
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2024年 11月 28日 過去問について

こんにちは!本日は、受験生の皆さんに向けてのお話です。
入試に向けて今のうちに知っておいてほしいことを話します.
特に大切なのは過去問についてです.
第一志望校の過去問を2週目解きましょう!と言われている時期かと思いますが、
その意義について説明します。
①理解の定着
1週目で解いたときに分からなかった問題や、
間違えた問題を再度確認することで、理解が深まり、記憶が定着しやすくなります。
2週目は1週目よりも深く内容を把握し、確実に身につけるチャンスになるのです!
②応用力の強化
同じ形式の問題に何度も取り組むことで、似たような問題にも対応できるようになり、
応用力が身につきます。第一志望校の出題傾向に特化して練習することで、
どのようなアプローチで解くかのパターンが自然と身についてくるはずです。
③課題発見
2週目を解くことで、苦手な部分や曖昧な理解が明確になり、
改善すべきポイントが浮き彫りになります。
その結果、効率的に弱点を克服しやすくなります。
やるべき理由を簡単に上げると主にこの3点です。
1回目きちんと復習して、できるようにしていれば満点は取れて当たり前です。
時間を大切に、優先順位を常に考えて取り組んでいきましょうね
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2024年 11月 25日 MARCH志望の受験校の例

こんにちは!
志木校担任助手の高橋明翔です。
そろそろ出願校を決定する時期になってきたということで
今日のブログでは『MARCH志望の人の出願校』
について少し話していこうと思います。
MARCH志望の人は
出願するときに3つの区分に分けて
出願校を決定するのが良いと思います。
まず
① 第1志望校群 です。
これはもちろんMARCHですね。
しかし、どんなにMARCHに受かりたいとはいえ
3・4日連続で受験するのはあまり得策とは言えません。
朝早くから家を出て、人ごみにもまれて大学に到着し
そこから8時間くらい拘束される大学入試は正直かなり疲れます。
第1志望校群は3~5校程度にして
休息を挟みながら受けるのをおススメします!
② 必達志望校群
ここは「今の実力なら必ず受かりたい!」
という大学を入れましょう。
成成明学や日東駒専の上位学部を入れる人が多いと思います。
ここも3校程度は受けておくのがおすすめです。
③ 合格安全校
ここは絶対に受かる大学だと思うところにしましょう。
正直、あまり行きたくない大学でもいいです。
「とりあえず行くところはある」という安心感は
今はあまり分からないかもしれませんが
受験シーズンになるとひしひしと感じるようになります。
この安全校も馬鹿にせず
2校程度は受験しておきましょう。
出願校の良し悪しで受験の結果は大きく変わってきます!
戦略的にスケジュールを立てて合格を勝ち取りましょう!
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