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2019年 10月 17日 志木で大岩秀樹先生が生授業!?

皆さんこんにちは!担任助手の荒井です!!

もうすぐ中間テストが終わるころですね!今回の定期テストのできはいかがでしたでしょうか?

定期テストは受験勉強の土台となる基礎を固める上でとてもいい機会なので

本気で取り組みましょう!次の期末試験ではさらに良い結果を出せるように

日々の学習を大切にしていきましょう!

 

 

 

さて今回は公開授業についてのお知らせです!

その前に公開授業がどのようなものかご存知でしょうか?

公開授業とは東進が誇る一流講師の方々が実際に目の前で授業をしてくれるというものです

東進は基本的に映像授業をベースに学習をしていくので生での授業はとても新鮮であり

モチベーションもかなり上がります!

そんな公開授業ですが今回はなんと!

大岩秀樹先生

が志木校にご来校なられます!

大岩秀樹先生は

「新 難度別システム英語 文法編Ⅲ」

「国公立対策英語長文(標準編)」

「レベル別ListeningⅡ 大学入学共通テスト対応」

などの授業を持っていて幅広い学力層の生徒から人気を集めています

私自身もまだ東進に入学する前に公開授業で大岩秀樹先生の授業を生で受講しましたが

そこで聞いた勉強法で学習を進めたところ二か月間で60点ほど

センター英語(筆記)の点数を伸ばすことが出来ました

そんな勉強法が知りたい方はぜひ参加してみてください!

場所や時間などの詳細は以下の通りです!

 

参加費:無料

対象:高1,2生(定員制)

日時:11月14日(木) 19:00~21:00

会場:東進ハイスクール志木校

 

ふるってのご参加お待ちしております!

 

2019年 10月 16日 【全国統一高校生テスト締切間近!】苦手科目との向き合い方

こんにちは!担任助手の宮田です。

今日は苦手科目との向き合い方について書いていきます!

個人的にこう思うという話ですので参考程度に読んでいただければと思います。

受験勉強を進めていく中で、誰しもが「苦手科目」に直面するかと思います。

苦手科目だから受験に使わない!なんてことが出来ればいいですが、入試に必要な科目がそうできるとは限らず、

受験科目の中に苦手科目が含まれている人の方が多いと思われます。

では、その苦手科目とどう向き合えばいいのでしょうか?

私は中学生の頃から英語が苦手でした。

勉強しても点数伸びないし聞き取れないし意味わからないし……それは高校に入学しても同じでした。

でも大学受験に英語はほぼ必要であるため、苦手意識を持ったままではいけないと思い、

どうにかして英語を楽しめないかという考え方をするようになりました。

最初の方はもちろんわからないし楽しくないのですが、勉強するにつれてわかるようになりもう少しやればできるのではないかという気持ちになってどんどん英語を勉強するのが楽しくなっていきました。

要は、苦手科目には『成功体験』が必要なのではないかと思っています。

こういう風に勉強すれば点数が伸びる、これをやれば出来るようになるってわかっていたら勉強すると思います。

苦手科目はこうすればいいというのが分からないからやっても点数が伸びないし楽しくない。

私はそれを身をもって体感しました。

しかし、『成功体験』までに行き着く『忍耐力』も必要です。

1度やってみてダメだったからもうだめだ…では結局成功体験にたどり着けません。

『成功体験』までの『忍耐力』も大切になります。

苦手科目は向き合わなければずっと苦手科目のままです。

自分だけではどうしても一歩踏み出せないという人がいましたら

私たち担任助手にその手助けをさせてください。

ご相談お待ちしております(^^)

東進ハイスクール志木校:0120-104-202

2019年 10月 15日 計画を立てる重要性

こんにちは!東進ハイスクール志木校です。

 

本日は学習計画立案の重要性について、お話しします。

 

計画を立てることは必要だと思いますか?

 

結論からいうと、学習計画を立てることは

 

絶対に必要です!!

 

計画を立てずに受験勉強を進めることは、

 

地図を見ないで目的地に行くことと同じようなものです。

 

地図を見なくても、目的地に行くことはできますが、

 

到着するまでに膨大な時間がかかり、効率的ではないです。

 

学習計画を立てる上で、重要な点が2つあります。

 

①目標の決定

学習計画を立てるためには、

 

目標=第一志望校が決まっていないと具体的に立てることは難しいです。

 

私立、国立、大学群によって、最終的に求められる学力が違います。

 

最終的な自分の学力の到達地点が把握できていれば、

 

何から勉強すれば、合格最低点に到達することができるかという観点がわかります。

 

②合格するための手段

志望校に合格する=合格最低点の突破のためには、

・自分の現状を知りること

 

・志望校の傾向を知ること

 

が大事です。

 

自分の現状とは、単に英語が何点とかではなく、

 

文法が得意で、長文が苦手といったように

 

自分がどの分野が得意で、どの分野が苦手なのかを知る必要があります。

 

その自分の現状を、志望校の傾向と照らし合わせてみます。

 

そうすることで、何をどのくらい時間をかけて学習しなければばらないのかが明確になります。

 

なかなか成績が上がらない人は、

 

もう一度学習計画を見直してみてみましょう。

 

 

2019年 10月 13日 2019年10月13日 全国統一高校生テストまであと2週間!

みなさん、こんにちは!担任助手の奥川です。

 

昨日の台風の被害は大丈夫でしたか?

本日は、平常通り10時~19時まで校舎は開いているので、校舎に来れる方は校舎に来て勉強しましょう!

 

さて、今日で全国統一高校生テストまで、あと2週間になりました。

 

今の時期、学校の中間考査がある人も多いと思います。

 

学校のテストも大事なので、主要科目はしっかり勉強してください。

 

 

テスト期間でも2次私大の過去問を解いている方も多いと思いますが、

 

センター試験の過去問も少しずつ見直す時間を作るといいと思います。

 

そして、英単語や英熟語などの英語の基礎的な知識は、高速基礎マスターで毎日取り組みましょう!

 

10月の全国統一テストの結果は、出願校の決定の指標になってくるはずです。

2週間前ではありますが、センターの過去問を解く予定を立てて、計画的に演習をしましょう!

 

2019年 10月 11日 休日の過ごし方

こんにちは、担任助手の増田です。

 

 

先ほどお知らせしたとおり、台風のため明日は休館日となっております。

 

 

そこで、今日は家で出来る勉強についてお話ししたいと思います。

まず、家だと気が緩んで、集中が続かない

一回休憩したときに、休憩しすぎてしまうなど、勉強効率が下がってしまうかもしれません。

 

そんな時は、あらかじめ絶対やると決めた予定を立てることがオススメです。

こうすることで、今日まだやってなかったことや、忘れていたことを思い出せます。

ただ、この計画はきつく立てないとあまり意味がありません。

甘めにすると、早めに達成した時に満足して、さらにやろうと思いにくくなるからです。

きつめに立てて少し終わらなかった→もっと勉強出来たな、明日もう少し頑張ろう!くらいがちょうどいいです。

そうすると、徐々に自分の勉強時間の上限が上がっていき、学力アップにつながるはずです。

ただ、学力はすぐには上がらないので、忍耐力が必要ですが、、、

 

 

また、休日に家でやる勉強内容としましては、過去問演習がオススメです。

過去問は集中しなければ意味がないし、まとまった時間の確保が必須だからです。

受験生の多くは、やらなければいけない過去問が、山のように残っているはずです。

休日でなるべく多く終わらして、平日に復習する習慣を身に着けておいてください。

復習が終わって、まだ出来てないなと思う単元があったら

単元ジャンル別演習を活用して、弱点補強に努めてください。

 

 

受験が近付くに連れて、休みの日がどんどん増えてくると思います。

ぜひ、参考にしてみてください。

 

 

 

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