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2019年 10月 26日 全統前日、試験前にやるべきこと。
こんにちは、山田です!
さて、本日は全統前日です!
高3生はこの模試の結果で出願校を大まかに決定する、
高1・2生は貴重な共通テスト形式の模試、
どの学年も今回の模試は非常に重要となります。
全力全開で挑みにいきましょう!
さて、みなさんは模試や試験の前日に何をやるかを計画していますか?
「どうせ前日に何やったって変わらん」
「何すればいいのかわからんから普段通り」
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そんなことはありません!
試験前日は試験当日に100%を出せるよう、しっかりと計画を立てて学習しましょう!
①ミスチェック
自分がどういった傾向のミスをするかを分析しましょう、ミス防ぎにつながります。
②イメトレ
当日の時間配分、解く順番をチェックしましょう。
③全力で勉強する
全力で勉強することは自分の自信になり、結局その自信が本番の自分を支えてくれます。
最後まであきらめず、ルーティンをこなしてください。
それでは、頑張ってきてください!応援しております。
2019年 10月 25日 第1志望 過去問2周する意味は?
こんにちは、担任助手の増田です。
今日は1日中雨が降ったり止んだりで、風も強くと、しんどめの1日でしたね。
突然ですが、第1志望校の過去問解き始めていますか?
正直に言うと、もう始めていないと、ペースとしては遅めです。
東進ハイスクールでは、9月末までに第1志望校の過去問を終わらせることがセオリーとなっております。
9月末までに終わらせることのメリットとしましては、
併願校対策を早く、多くでき復習する時間も確保できることです。
そして一番は、繰り返し過去問演習を行うことで、傾向を知り、その学校の問題に合わせることが出来ることです。
過去問を2周以上することは、大切なことです。
1周目で自分の実力を知って、対策をします。主に参考書などを用いて。
東進では、単元ジャンル別演習講座という、弱点補強に特化した講座もございます。
そのうえでもう一度、過去問演習を行い合格点を目指すという流れです。
過去問を1周しかしちゃだめというルールはないので、早期にやることで、
弱点を見つけて、対策をする。1周目で合格点を取れる人はなかなかいません。
何度も何度も繰り返し行いましょう。
出来れば、3周を目指しましょう。
2019年 10月 24日 【参加費無料!毎日開催!】東進を体験してみよう!
皆さんこんにちは!担任助手の荒井です!
今年は秋の訪れを感じる暇もなく、すぐ冬になってしまった感じがしますね
私は寝るとき毛布がないと寝れないほど寒いと感じています
体調管理も勉強を計画通り実行していくためにとても重要なことです
より一層寒くなる冬本番に向けて体調管理を一段としっかりしていきましょう!
さて、本日は東進の
「1日体験」
についてお話していきたいと思います
東進の1日体験とは…
東進の実力講師陣の授業はもちろん、最先端の学習システムを実際に体験し
校舎の雰囲気を肌で感じることが出来ます
また、東進の担任・担任助手が、あなたの成績に基づいた学習アドバイスを行います
大学受験までの学習スケジュールや部活との両立、勉強法に関する質問にも答えますので
気になることは気軽に相談してください!!!
この「1日」が、あなたの「志望校合格への道」のスタートラインとなるでしょう
というようなものです
上記にもあるように、今これを読んでいるあなたの積極的な一歩が
将来の自分の姿を変えるはずです
興味を持った方はぜひ申し込んでください!お電話お待ちしております!!!
ちなみに「1日体験」の流れは以下に示す通りです
①ガイダンス
その日の流れを説明、体験する授業決定、東進のシステムの説明
②校舎見学
校舎の使い方の説明
③実力講師陣の授業
東進の授業を実際に体験
④高速マスター基礎力養成講座
入試によく出る英単語などを覚える
⑤個別面談・学習相談
担任・担任助手との面談、コーチング。質問・相談OK!!!!!!!!
2019年 10月 23日 なぜ受験勉強をするのか
こんにちは!!
東進ハイスクール志木校の植松です。
受験まで3か月を切り、だんだんと気持ちが切れてきた受験生もいるのではないでしょうか?
また、まだ受験まで一年以上あると思って油断している高2生もいるかもしれません。
そんな人たちに向けて、「なぜ受験勉強をするのか」というテーマで僕なりの答えをお話ししていきたいと思います。
何故受験勉強をするのか?もっと言えば、なぜ受験するのか?なぜ勉強するのか?
僕なりの答えは「信用のため」です。
(辞書には、「信用とはそれまでの行為・業績などから、信頼できると判断すること。また、世間が与える、そのような評価」とあります)
親が「勉強しなさい!!」と言うのは、あなたの過去の行いから考えて、あなたが勉強しないだろうと考えているからです。
言い換えると、親があなたを信用していないから勉強しなさいと釘を刺すのです。
大学受験はそんな大事な「信用」を、初対面の人からでも得られるようになる一つの手段だと考えています。
皆さんも自分なりに「なぜ勉強するのか?」「なぜ受験するのか?」が固まっていると勉強にさらに身が入ると思うので、自分なりに考えてみてください!
2019年 10月 22日 出願戦略について
皆さんこんにちは!東進ハイスクールです!
受験生の皆さん。受験本番まで、約3か月になりました。
高校1,2年生のみなさんも、受験まで約1,2年前になります。
受験本番のイメージはできていますでしょうか?
大学に合格するために実力ももちろん必要ですが、
どこの大学にどの日程で出願するか、
どの大学群をどのくらい出願するかなどの
出願に関する戦略も受験を勝ち抜くのに必要です。
今日はその出願戦略についてお話ししようと思います。
【出願の型について】
出願の型については、主に2つあります。
①安全志向なスタイル

このスタイルは浪人を避けるために、
自分の第一志望校よりも比較的偏差値の低い大学も
手厚く受験するスタイルになります。
例えば、早稲田大学文学部が第一志望校の場合は、
【第一志望校】→早稲田文・文化構想
【必達志望校】→明青立法中の文学部2~3校
【合格安全校】→日東駒専の文学部3~4校
のような形で受験を考えます。
②第一志望校を多めに受験するスタイル

このスタイルは第一志望校に確実に合格するために、
第一志望校を多めに受験します。
先ほどの例と同様、早稲田が第一志望校ならば、
【第一志望校】→早稲田3~5校
【必達志望校】→明青立法中2~3校
【合格安全校】→センター利用で確実に合格できるところを出願
といった形になるかと思います。
現状の学力を踏まえて、自分がどの出願スタイルで受験するのか、
受験生は全統後の模試で明確にしていきましょう。
また高校1,2年生は
まずは第一志望校を確定させ、
どのあたりの大学を受験するのかをある程度考えておきましょう。









