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2024年 4月 1日 【志木校スタッフ紹介】~大竹編~

こんにちは!
春から新しく担任助手になりました。
大竹諒明といいます!
本日のブログでは私の自己紹介をさせてもらいます!
春から法政大学国際文化学部に
入学することになりました。大竹諒明と申します!
大学では英語やドイツ語などを学んで
世界で活躍できる人になろうと考えています!
私は浦和南高校出身なのですが、
高校三年生の6月くらいまで
高校の卓球部で副部長として活動していたため、
引退するまで受験のことは一切頭に無く第一志望校も決まっていない状態でした、、、
そこから東進ハイスクール志木校に出会い、
他の受験生に後れを取りながらの受験勉強がスタートしました。
最初は何もわからずとても不安で焦りましたが、
先輩方が相談に乗ってくれたおかげで
どんどん学力をあげていくことができました!
その結果、今では今後の大学生活がとても楽しみです!!!
みなさんの受験がうまくいくように
精一杯サポートしていきますので、これからよろしくお願いします!!!
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2024年 3月 28日 1年を振り返って

こんにちは!志木校担任助手の森田です。
3月もあと3日で終わりますね。。。
進級が待ち遠しい人やもう4月なことに焦りを感じている人が多いと思います。
今日は1年を振り返ってという事で
担任助手になって気づいた受験勉強において重要なこと
についてお話ししたいと思います。
それは、受験はすぐ来るという事です。
まだ高校1、2年生はもちろん、春から高校三年生のみなさん
まだあと数年、数か月あるから大丈夫
と考えている人はいませんか?
体感しているとは思いますが、1年間はあっという間です。
特に勉強しているとすぐに時間は立ってしまいます。
受験生の中には毎年、もっと早くから勉強始めたら何か変わっていたのかなと
思う人が多いです。
高校受験は夏休みから勉強始めて間に合ったから大学受験も余裕だ
と思っている人はいませんか?
私もそう思って、受験勉強を始めるのが遅くなってしまいました。
毎日勉強するという事は難しいことかもしれないけれど
将来の自分が苦労しないためにも今のうちから始めましょう。
特に受験勉強というものはいつ始めても早すぎるということはありません。
ライバルたちに差をつけるためにはまず、勉強の質より量を上げましょう。
質の話はそこからです。まずたくさん勉強してみましょう。
継続するという事は難しいことです。
しかし、第一志望校合格に向けて
今のうちから頑張りましょう!
応援しています。
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2024年 3月 27日 本日は招待講習1講座締切日

こんにちは!志木校担任助手の岩橋です!!
本日は東進ハイスクール春の招待講習締め切り日です。
2月末から4講座無料招待の講習期間が始まりましたが、本日で申し込み締め切りとなります。
皆さん新年度のスタートダッシュはもうきれましたか?
新高1・2年生のみなさんは新学年、新高3年生のみなさんはもう受験生です。
新学年の意識を早めに持って、早めのスタートダッシュを心がけましょう。
東進の招待講習がみなさんが良いスタートダッシュを切るための一要因になれたら幸いです!
新年度、今年も頑張りましょう!!
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2024年 3月 26日 一年を振り返って
こんにちは!春から担任助手二年の下山です。
本日は私の担任助手としての一年を振りかえってのお話をしたいと思います。
一年を振り返って私が学んだことは2つあります。
一つ目は、組織の中で働く大変さです。
高校時代もアルバイト経験がなく担任助手が初めての仕事でした。
そんな中で生徒や親とのコミュニケーション、担任助手間での連絡など
とても責任感の大きい仕事がたくさんあり戸惑うこともありましたが、
今では学生時代のうちに普通なら体験しないであろうことも体験できとても良かったなと思います。
実際に仕事のやりがいを感じることが出来た一年間なので
来年も引き続き担任助手として働きたいという思いになりました。
2つ目は、生徒を担当として持つ楽しさです
1年間で受験生、低学年ともに担当していました。
それぞれ大変なことがあったものの担当を持ててとても良かったと思います。
生徒の成長を間近で見ることが出来て私自身成長できた気がします。
なかなか他の職業では体験できないことを学ぶことが出来、この一年間とても充実できました。
反省点も踏まえ、また新しい一年間はもっと自分が成長できたと実感できる1年にしたいです。
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2024年 3月 25日 私が担任助手になった理由

こんにちは!来年の解剖学の本がデカすぎて恐怖に震えている志木校担任助手の大竹です。
いや興味はあったけどここまで暴力的な量とは思ってなかった。楽しみなのには変わりないが。
はい、今回は私が担任助手になった理由についての回ですね。
私が担任助手になった理由は、私が受験生だったときに担任助手の先生方にたくさん助けていただいたからです。
私は東進に入ってすぐのとき、とても第一志望に受かるような学力ではありませんでした。そんな状態の僕に対し担任助手の先生方は親身になって受験までサポートしてくれました。私は受験が終わったときに自分もそういったことをしたいと考え、担任助手になりました。
私が推したい東進の強みは、講師陣は確かにそうなのですが、なんと言っても担任助手と生徒との距離が近いことにあると思います。私はそこに魅力を感じたのです。
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